suitandtie

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日記的な

日記だよ!でもアメリカに住んでる→日記なのに日付がずれる!→こまけぇこたぁいいんだよ!

マッサン見てないけど竹鶴政孝さんに敬礼

火曜の今日も当たり前のように仕事。普通に仕事して帰宅。で適当に晩飯食べて、今夜はジムへGO!8月前半にふくらはぎを筋挫傷してから初めての運動。ランニングマシーンと少しの筋トレ。まぁ少しずつ運動開始ってことで今日は軽めで勘弁して下さい。シャワーを浴びウィスキーをロックでいただくダンディーな時間を過ごした後就寝。

 

フロム・ザ・バレル 500ml

フロム・ザ・バレル 500ml

 

 メチャうま。アメリカでは入手不可なので大事に飲んでます。

 

 先日読んだ記事の続報が!

記事で書いてある下戸の方が酒場をより楽しめるってのはどうかわからんけど、この意見には賛成。

飲み屋は、何かを飲ませることで成立している場所なんです。たとえ、お酒よりも割安のソフトドリンクでも、飲むものにお金を払うことで、場所の維持に貢献するわけで、その場所がどうして成り立っているかが実感できるし、それが他のお客さんたちとの共感につながります。

どんな店も来るお客さんがある程度いて、ある程度の利益があって成り立ってるわけで。自分が気に入ったり通い続ける店では、札束はばらまかないにせよ、なるべく色々食べて飲んでお金を使いたいと思うのはきっとこの場所がいつまでもあって欲しいっていう気持ちがあるからだと思う。まして自分が好きになる店は大体が小規模で個人経営の店とかばっかりだし。かといってそりゃあ毎日いって何万円も使うわけじゃないけど、月に数回とか行って満足するまで飲み食いしてそこそこ使うってのが自分は気分です。それで店の「存続」に貢献出来てるのかって聞かれたらそれはどうかわからないけど、自分が楽しんできっちりそれに見合う(かそれ以上の)お金払ってその店にすこ〜しでも貢献出来てたら最高。

 

結論としては、どんなキッカケにせよ1回でも行ってみたい、もしくは通いたいと思わせられた店に来たんならケチケチすんな、節約はそれ以外の日にしろこの野郎ってことですかね。メリハリ大事。

 

ところで最近、近所ではかなり好きだったスペイン料理の店が潰れた。もっと行ってお金落とさなきゃいかんかった...。好きな店がいつまでもそこにあると思うなよ!!