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日記的な

日記だよ!でもアメリカに住んでる→日記なのに日付がずれる!→こまけぇこたぁいいんだよ!

デンタルフロスの大事さ〜すでにやってるけど虫歯になる私はどうすれば

Diary

日曜日。朝6時から友達の家でプレミアリーグのManchester United vs Arsenalの試合を観戦。なかなか見応えのある試合で、Man Uが2点先制してArsenalが1点返して後半、Man Uがダメ押しの3点目を決めてその直後にArsenalが1点返して3-2。でもそこまでで試合終了。特にMan Uが良かったわけでもないけど、Arsenalは負けるべくして負けたって感じ。

 

そんなこんなで帰宅して朝ごはんを食べて、今度は自分がプレーする草サッカーへGO!とっても楽しかった。最近は参加する人がどんどん増えてきてちょっとやりづらかったりするけど、それでもいつものメンバーとするサッカーはいいもんだ。サッカーした後そのいつものメンバーで近くのバーへ昼飯兼飲み。運動してすぐに栄養とアルコールを摂取する私たちはアスリートの鏡。

 

家に帰ってきてシャワー浴びて昼寝。その後は洗濯してたまってた皿洗いをして適当に晩飯食べて晩酌して終了だ。

 

今日本ではこんな素晴らしい番組がやっているのか!見たすぎて身悶える。どうにかこうにか見れないかな。世界を旅してこういうお店巡りができたらどんなに幸せかと心底思う。いつになったらできるのやら。

 

小さな頃から歯のトラブルが絶えない私には要チェックの記事。長いけど私にとって大事なので引用。

 

 

――では、どのように歯磨きをすればよいのでしょうか。

西野 歯ブラシは補助的なものと考え、デンタルフロスという糸を使うことです。歯ブラシよりはるかに評価されています。箱に入っているだけの糸のものありますが、Y字型のフォルダがついたタイプ(写真)は、どんな角度でも歯に沿って糸を挿れることができるためおすすめです。

Y字型のフォルダタイプのデンタルフロス。薬局などで売られている

 糸を歯と歯のあいだの根本まで挿れたら、向かい合った歯面のいずれかに糸を当て、力を加えながら持ち上げていきます。プラークは力を入れないと取れません。

――これは食後に必ずやった方がよいのでしょうか?

西野 いいえ。これも大きな誤解なのですが、プラークを取り除くための歯磨きは、できれば食後でなく食前にすべきです。

――なぜですか。

西野 食前に歯磨きをして口の中の菌を減らしておけば、食事で糖質が与えられても菌が減っていて酸が生じにくくなるからです。

 手洗いは、食事の後でなく食事の前にしますよね。手についた菌を取り除いてから食事をするわけです。口の中についても、できるだけ菌を取り除いておけば、酸は増えにくくなります。私は、1日に1回、夕食などの食事の前に10分ほど歯ブラシやデンタルフロスで少々力を入れてプラークを取り除くようにしています。

――しかし、食後は口の中が汚れるから、食後に歯磨きをするというのも理にかなっているのでは?

西野プラークを掃除しないで食べた後は酸性度が高まります。当然、歯は脱灰されダメージを受けます。食事の前にプラークを掃除すべきです。プラークがなければ、食べかすは問題を起こしません。食後の歯磨きは「汚れ=食べかす」というイメージからきています。

 歯磨きには、プラークを取り除く目的(1日1回)と、食べかすを取り除く目的(食後)があります。一般的に、食べかすは目に見えるので気になりますが、プラークは目に見えないのでおろそかになりがちです。

プラークは歯に接着するものなのでごしごし取り除く。食べかすは歯に接触するだけのものなのでさらさらと取り除く」と覚えてください。

 

このデンタルフロス毎日使ってるよ、私!そのうえ1日最低でも3回は歯磨きしてるけど一向に虫歯菌が出て行ってくれない私の口内環境は一体どうなってるんだ。私の人生の最大の後悔は、幼少の時にデンタルケアを怠っていたことと楽器(ピアノかバイオリン)を習わなかったこと。生まれ変わったらしっかりとこれらを親に訴えかけていこうと思う。その他には記事で言われてる、1日を通してダラダラと何回も食事したり間食せずに食事の回数を出来る限り少なくするっていうのは、難しいけどなるべく実践したいところです。